2020年6月14日日曜日

Remote.vue 第1回 参加しました #remote_vue

「Vue中級者〜上級者がレベルアップするための会」
#remote_vue 第一回 まとめときました


最高だった
今日の勉強会で自分はVue中級者か中級者届かないくらいなのをひしひしと感じた
血文字でVueはいいぞって書いて大の字で倒れてたい

Native-ESM powered web dev build tool - Speaker Deck 

Vite、小さいプロジェクトにシュっと入れて試してみたい

ぼくのかんがえたさいきょうのVueあーきてくちゃ - Speaker Deck 

かなりイケてそう!
私が真似するならmixinsっていうディレクトリの命名だけは別のに変えて運用したいかなぁ
こういうのどんどん記事化して検索に引っかかるようにしてほしいなぁ!記事にまとめようとすると大変だけど

Vue.observable で状態管理 / vue-observable-state-management - Speaker Deck 

Error! yabai!! がかわいすぎた
Vue.config.errorHandler設定し忘れてる説ある
これだけでも記事化したい
ちなみにVue.observableではNuxtのSSR中にサーバーサイド内の処理からフロントにハイドレーションすることができないので使い分けが必要とのこと。

NuxtでSSR時にGoogleOptimize(ABテストツール)を使いたい - Speaker Deck 

NuxtのSSRとA/Bテストをやるための知見が得られた。onNuxtReadyイベントというドキュメントにないイベントをつかうといい感じにできるらしい。
Nuxtのドキュメントに乗ってないプロパティ・イベント・メソッドがあるが、これらはドキュメント整備が追いついてないだけ説があるとのこと。
ドキュメンテーションPRっていうコントリビューション有りらしい

終わりゆく Vue 2.x 時代の状態設計のアンサー - Vue 3 の Provider への期待  - Speaker Deck 

Vuexになんでも突っ込むのつらいからなんとかしようという話。
ぼくのかんがえたさいきょうの〜 でもVuexの責務を分離しようという話だったし、先端を突っ走ってる人たちは割とVuexに全て突っ込むのをよくないと感じているらしい。
確かに、Vuexの責務を減らす動きをすると見通しがよくなりそう!

「Vueだから型書けないんだよねみたいな時代がそろそろ終わるんじゃないかと思っている」「結局 Vue.js は素晴らしい機能を備えていたけどそれを使えなかったのは俺らでありお前らなんだよという話でした」とかかっこよすぎるやろ!
その分設計力は求められるのだけど。

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